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学科過去問題第29回から33回の復習

第29回から第33回の過去問題で、できなかったところの復習です。

第29回
・水蒸気は大きな凝結熱を持っているが、温室効果気体ではない
・長官の許可なく、無線で成果を発信、罰則あり
・波長 気象ドップラー5cm、ウインドは22cm
・0-3未明、3-6明け方、6-9朝、9-12昼前、12-15昼過ぎ、15-18夕方、18-21夜の初めのころ、21-24夜遅く

第30回
・エントレイメントは、対流雲を短命にする主原因ではない
・オゾンは温室効果、水蒸気は温室効果ガスではない
・暴風域 10分間平均風速の範囲

第31回
・ドッップラーは、動径速度、正射影の変化を見る
・Z-R関係は、レーダーもドップラーも使っている
・1μ以下:可視、3μ:夜間の霧、7μ:水蒸気、10μ:赤外1,2で火山灰、黄砂の観測
・赤道域の季節変動はマッテンジュリアン、赤道下部成層圏はロスビー混合波、準2年変動に関係

第32回
・M=v=t=一定 PV=m/M・RT ならPはM(分子量)に反比例
・発散 D=-(ΔW/ΔZ)
・陸風は海風に比べ、風は弱く。層は厚い
・ドップラーは大気の揺らぎ、降水粒子からの散乱、雲粒子ではない
・絶対渦度=相対渦度+地球渦度(コリオリf)
・おろし風はもともと冷気、風下ではより気温が低下
・竜巻は、単位面積当たり多いのは、沖縄、東京、日本海側では石川、秋田

第33回
・上空へ、温位が低くなると絶対不安定、相当温位が低くなるのは対流不安定
・気象レーダーは降水粒子をレイリー散乱する
・可視光はあらゆる方向へ散乱し、エネルギーを減少する
・目的範囲の変更は、許可ではなく、認可
・不正手段で予報士登録しても罰則はない、取り消しのみ
・レイリーの強度は、口径に比例、波長に反比例
・全球モデル:84・216h、1日4回、20km、60層
 メソモデル:15・33h、1日8回、5km、50層
・境界条件は時間とともに影響は拡大していく
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